2015年5月7日木曜日

ラズベリーVol.103(いまは江の島でしょ!(芸術フォト掲載あり))

“江の島”行ってきました。

何故に、江の島か??

それは、GWに海外旅行に行けないから・・・。・・・。


サザンも江の島がなかったらヒットしていなかったはず。

車の渋滞とか水族館入館とかなしで、

JRと小田急線を利用し、ピュアーに“江の島”を訪れました。

はたして“生しらす”とは、接近遭遇できるのか。


人手が少なそうな?GW中日に狙いをつけて、(ずーっと国内に居ますから)

千葉から[総武線快速]→[横須賀線]→[小田急線]で、

片瀬江ノ島駅へ向かいました。

藤沢駅が、JRと小田急の乗換駅なので、東京駅から東海道線に乗っても良いですが、

座れる列車を優先した現場判断で動きました。


JR区間では、鎌倉組が多くいました。

小田急ではもちろん江の島パーテイー多しでした。


午前の10時前に到着しましたが、江の島参道商店街の飲食店は既に順番待ちの列です。

人気のおせんべい(えびせん?)も40分待ちとか。

そうそうに生しらすは断念し、江の島探訪に専念しました。


ちなみに、沿道のパラソル販売で生しらす@¥300&ビール?円ってのもありました。

コスパは悪そうですが、せっかくのお試しなら生しらすを味わえます。


展望灯台にはいかないので並ばない

















ジェットスキーの暴走音を聞きながら橋を渡って島部へ。

入り口から即右方向への道をあがっていくと、島の反対側に出られます。

皆さんは神社を抜けていくのですが、こちらのルートは空いていて涼しいです。


芸術っぽい1枚?

















JR駅方面の商店街も大変な人ごみで、(遠望)

昼食をこの一帯で食べるのは避けた方が良いと思われます。

首都圏からの日帰り観光には、とても良いところだと思いますけど、

食の充実を望むなら、荒天時のド平日が良いのではないでしょうか。(推測)


江の島岩屋側の岩場と、島中程の“縁結び”恋人の丘龍恋の鐘を叩く

母娘ショットを掲載しておきます。


怪しい同行者
















鐘の衝撃波にやられる同行者

















◆ばあさんとむすめと京都へ行く(サービス・ショット有り)、についてちょっと知りたい。